たくさんの保険が発売されていて、会社によっても名称が異なるため、いったいどういう保険が本当に必要なのか、と考える人は少なくありません。
どんな家庭にも絶対必要な保険は、世帯主に万が一のことがあったときの備え・死亡保障と、世帯主が病気や怪我で入院してしまったとき、その間の生活を保障する医療保障の、2種類です。
この2つを軸にして、いったいそういうときにどれくらいのお金が必要なのか、を考え、足りない分を補足する形で保障の金額を決めましょう。
なんでもかんでも保障をつければ安心ではありますが、今の家計を苦しめていたら、保障とはいえなくなってしまいます。
« 保険は生活の保障 || 遺族年金 »
このサイトでは、女性の一生のイベントである結婚や出産、離婚などでお金に困らないようにすることついての情報を掲載しています。
© 2005 お金と女性のライフプラン all rights reserved.